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自分の歯のように噛めるインプラント。

来週はいよいよ梅雨入りですね、副院長中山です。

気圧の変化で体調を崩しやすい時期なので、
熱中症を含めて御身体御自愛下さいませ。

夏場は食欲が落ちたり、
さっぱりしたものばかりを食べてしまいがち。
慢性的な栄養不良は確実に健康を害していきます。
バランスよく食べて体をケアしていきましょう。

しっかり噛み、愉しく食べ、誰かと話し笑う。
そんな当たり前があなたの健康を、命を支えているのです。

口腔環境の悪化は身体全体の不調の原因となります。
もし、きちんと噛めない、食べれないということがあれば、
最良の治療を受け健康な生活を取り戻しましょう。

自分の歯のように噛めて、長期的に保たれるインプラントは最良の治療です。
当院では、安心安全をモットーにインプラント治療を行っております。

ご興味がある方は、お気軽にお問い合わせくださいませ。

CDXストローマンガイドシステムの画像

現実(リアル)を健康的に生きていくことの大切さ。

梅雨に入るかと思えば猛暑日だったりと
不安定な天候が続いておりますね、副院長中山です。

最近、引きこもりによる悲しい事件を耳にすることが増えました…
多様になった現代、ネット依存や様々なストレスなど、その原因も多様さを極めています。

ですが、いつの時代も普遍的にあるべき姿や本質はあるはず。
現実(リアル)を健康的に生きていくことの大切さは変わりません。

このブログでも何度かご紹介させていただいた「オーラルフレイル」は、
今、中高年の方の引きこもりの大きな要因となっています。

・筋力低下による歩行困難
・食事の食べこぼし
・発音不良
・人に会わないことによる自意識の低下
・誰かと食事を楽しむ幸福感の損失

少しでも気になる方は是非こちらをご覧くださいませ。
→ アクティブシニアプロジェクト

本質的なものを見失わない日本人であってほしい、
世界人であってほしい…
日本が山ちゃんと蒼井優さんの記者会見のように
いつも暖かく幸せでありますように。

オーラルフレイルで降りかかる病気

本質的な治療のご要望が急増中‼︎

初夏になり暑さが厳しくなってまいりましたね、
副院長中山です。

最近、私たちが日々お伝えさせていただいている、
「本質的な治療」のご要望をいただくことが増え、
父からの継承開業から8年目を前に、
5〜6月は過去最高のご来院をいただきました。

「健康」と「幸せ」を見据えた本質的な治療の大切さを、
皆さまにお伝えできた結果なのかなと、チーム一同嬉しく思っています。
本当にありがとうございます。

その中でもインプラントのご希望を多く頂いていおります。
歯を失った場合においては、インプラントの右に出るものはありません‼︎
患者さまの健康と幸せを思えば、
唯一無二の自分の歯に引けをとらないインプラントは
是非おすすめしたい治療です。

私たちは、インプラントセミナーの積極的な参加や、
そこで学んだ内容を共有するスタッフ研修での院内報告セミナーなど、
皆さまに安心と質の高い治療を提供のために、日々研鑽を積んでおります。

インプラントでご不明な点や、気になることがあれば、
お気軽にお問い合わせ下さいませ。

インプラントのイメージ

より良い治療を選ぶということ。

夏らしい暑い日も増えて、
熱中症が気になる季節になって参りました。
みなさま、体調はいかがでしょうか。副院長中山です。

こんな季節だからこそ、自分の健康を考えなおすチャンス!!
…ということで、先日胃カメラにて精密検査をして参りました。

人生において、健康は最も大切なもののひとつです。

以前のブログでもお伝えしたように、全身の健康に繋がる歯は、
私たちの「食べる」 「呼吸する」 「話す」 「笑う」といった
生きることそのものに深く関わっています。

あまり知られていませんが、歯の治療でよく聞く「保健治療」は
「憲法25条 国民の最低限の生活を営む権利を有する」という考え方の最低限の治療であって、
本質的な健康を目指した治療ではありません。

患者さまが、自身の将来の健康と幸せな人生を見据え、
より良い治療を選んでいただければ、医療者として嬉しく思います。

oooooo

健康を前向きに考えActionを起こす。

かなり夏らしくなって参りましたね、副院長中山です。

今年の春も、心地良さで気持ちが前向きになるせいか、
きちんとしたお口づくりに、たくさんの患者さまにご来院いただきました。
お久しぶりの方も多く、やはり気持ちは季節と関係するのでしょうね♡

自分の幸せ、健康を前向きに考えActionを起こすって、
歯科治療にかかわらず素晴らしいことだと思います。

気にはなってるけど…嫌ではあるけど…まぁいっか。より、
前向きに自分を良くする、自分の日常を変えようとする人間でありたい。

何事も周りのせいじゃない、生まれた環境が悪いんじゃない、
仕方なくなんてない、全て自分次第。

と、話は逸れすぎましたが
そんな思いを持って、私は胸を張って質の高い治療をご提案しています。

歯科医として専門性を持って、
皆さまのよりよい自分づくりのお手伝いができれば嬉しいです。

歯の画像

歯の極み MTAセメント

長かったGWが明けてあっというに5月中旬、
いつものペースはもうつかめましたでしょうか?
副院長中山です。

ありがたいことに、
4月も沢山の患者さまにご来院いただきました。
私達が日々お伝えしている、
「治療の質」の大切さに共感していただくシーンも増え、
患者さまに感謝の日々です。
より良い治療を提供できるようこれからも研鑽を積んで参ります。

今日は、
虫歯や歯周病の進行に伴い引き起こされる、
歯の「根っこ」の病気の治療についてです。

なかなか治療が難しい歯の根ですが、
当院は効果的な治療として「MTAセメント」をおすすめしています。

この病気の原因は細菌の侵入&感染です。
それをどれだけ防げるかが治療の鍵を握っています。

MTAセメントは、歯の根っこの中〜外にまで感染した細菌を殺菌!
細菌の侵入経路となる管、象牙細管を埋めてシャットダウンします。
予後もセメントが収縮することがないのもおすすめの理由です。

気になる方は詳しくご案内させていただきますので、
お気軽にご相談ください。

おがた歯科院長の施術風景

おがた歯科副院長の施術風景

被せ物の隙間が全てを決める‼︎

GWリフレッシュできましたか?副院長中山です。
10連休とあって、五月病も深刻化しやすいので要注意ですね笑♡

本日は被せ物が歯の運命を決めるお話です。

ある程度進行してしまった虫歯には
どうしても「被せ物」をしないといけません。
適当に虫歯の穴を詰めるだけではすぐ外れてしまったり、
噛み合わせが悪くなったりと、歯の機能を取り戻せないのです。

被せ物の治療は、
まず、歯をぐるりと一周削り、被せ物との境界を美しく整えます。
次に、この境界を型取りをして隙間のない被せ物を作るのです。

この工程は高い精度が必要で、
隙間が生まれてしまうと、そこから細菌が侵入して次なる虫歯や
根管治療を要する根の病巣=歯周病を生み出します。

精度の悪い被せ物は、例えばタッパーの蓋をしめているのに、
容器の角にきちんとフィットせず、溝と溝穴がきちんとあっていないため、
隙間から中の液体がこぼれてしまうイメージですね。

当院では隙間が生まれない高い精度の治療の提供と、
最良の治療方法としてセラミック治療を推奨しております。
お気軽にお問い合わせくださいませ。

被せ物のイメージ画像

伊勢神宮へ。

GWはリフレッシュできましたでしょうか?
副院長中山です。

私達は家族で伊勢神宮へ行きました。
新元号「令和」の新たな時代の始まりと、
伊勢神宮の纏う神々しさに、生命の力を感じる旅となりました。

当院の院長は、以前のブログでもご紹介した歯の根本となる根管治療をはじめ、
噛み合わせ咬合治療、さし歯をつくる治療など、
本質的な医療と、それを支える高い技術や知識を常に意識して、
日々勉強トレーニングを重ねております。

与えられた生命を大切に生きてゆく大切さに
改めて触れることができた機会に感謝して、
これからも医療に関わる歯科医師として研鑽を積んで参ります。

おがた歯科デンタルペーパー5月号の画像

GW休業のお知らせなど。

皆さん、待ちに待った10連休ですね。
副院長中山です。

スタッフはワーキングママが多いので
育児に追われる10連休にみんな身構えているようです(笑)

今年に入って、
当院は院長が極める究極の米国式根管治療と
全身健康推進に力を入れております。
院内で配布しているデンタルペーパー4・5月号にも掲載していますので、
お手にとって頂けると嬉しいです。

最近、新しい正社員Dr.柿内もチームに仲間入りして頑張ってくれています。
鹿児島出身のイケメンDr.なので後日ブログでも紹介させて戴きたいと思います。

当院は、GWの4/28〜5/6まで、終日お休みを戴きます。
長めのお休みのため、何かお困りごとや気がかりがあれば、
27日は17:00まで受付しておりまのでご相談ください。

それでは素敵なGWを♡

おがた歯科デンタルペーパー5月号の画像

歯の命綱を絶たない。

早いもので、新年度もあっという間に半ば。
皆さん新生活いかがお過ごしですか?副院長中山です。

一本一本の歯には神経血管が通っていて、
身体から歯へ、栄養を届けています。
虫歯の治療でその神経血管とってしまうと
栄養が不足し、歯の寿命が急激に短くなってしまうことは
あまり知られていません。

栄養が不足した歯は、まさに枯れ木の状況。

まるでボキボキ折れやすい弱った枝葉のように、
病気にかかりやすくなってしまうのです。

大切なのは、歯の命綱を絶たないこと。

当院の院長が推奨する米国式の根の治療は、
最新かつ最良の薬剤により
神経をとらずに健康に保ち続ける治療です。

おかげさまで当院の米国式根管治療を受けた患者様から、
いくつも喜びの声を頂いております。

気になる方は、お気軽にお問い合わせください。

endoの成功率を上げるには